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IPS 細胞で大腸復活か。。。

今日、お医者様と話してたら、IPS細胞を用いることで、大腸が復活するという話が出た。 へー、そんなに自分にも関わるとも思っていなかったので驚いた。 2mの大腸が復活するわけではないけど、1mだけでも元に戻ってくれたら、すごく嬉しいよなっとも思った。

術後3年を立って

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ストーマの後を記録として残しておきまぁ〜す。 思えば、術後、3年も経つんですね。。。 なんだか、ぼく撃たれた感じの傷が未だにのこってますよ。 傷薬を塗ろうかな。

難病

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大腸がない だが特定疾患受給 おかしいな

誰に診てもらうかは重要だと思う。

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こんばんは。気づけば年末になりましたね。 今年はいろいろありました。 最近、健康診断があり、せっかくなので胃カメラを飲んできました。 胃カメラは、鼻から入れたんですが、やっぱり気持ち悪かったです。 またこの胃カメラをしてくれたのは、3年前すごく体調が悪い時に診てもらった 先生で、先生はその時と結果を比較して、凄く良くなったっと言われた。 あの頃は、確かに大腸も胃もボロボロだった事を久々に思い出した。 あと、多分胃潰瘍ができてたのは薬の影響が大きかったんだろうなって思った。 食べては吐いての繰り返しだったし。 この先生、今どこで診てもらっているのか?も知らないで、ピロリ菌検査もしたら? とかいわれたよ。 ピロリ菌よりも、あんた、自分の患者がどんな生活をしているのか?をきちんと 考えた方が良いのかもな?と考えた。 みなさんも、きちんとした先生に診てもらった方がいいですよ。

特効薬としてのアサコールか。

首相の病状が良く無いらしい。 アサコールは特効薬らしい。 私には、特効薬ではないけどね。 ひとに依存するってことか。

術後の人の様子について気にならないのか?

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久々に病気ネタ。 今日、会社でメンタルヘルスについて勉強して来た。 メンタルで追いこまれると、鬱と潰瘍性大腸炎になるとの事だった。 潰瘍性大腸炎とメンタルの関係にやはり相関があるのだろうか? yesだろうか。 yesであるのであるのであれば、何故?病院で絶食し、 その時にメンタルコントロールについて教えてくれないのだろうか?と 疑問に考えた。 慢性的な病気の場合、一時的に改善しても、再度、悪化することはよくある。 慢性的な病気を症状を軽減するには、やはりどのようにしたら病気は 軽減できるのか?確認すべきではないだろうかと考えた。 またUCが悪化し、全摘した人の生活の様子とかもたまにはヒアリングや、 講演会を開くことも大事なのではないだろうか。 その時に大事なのは、手術して経過が良い人、悪い人、両方を呼ぶべきだろうなっと 考えた。 術後、経過観察はするが、何もヒアリングされないのは、やはり現状として可笑しいと 考えた。

1年を振り返る(病気編)

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あけましておめでとうございます。 今年の大晦日は、東京タワーとスカイツリーを見に行ってきました。 ちなみに東京タワーからスカイツリー間は迷いながら、4時間歩きました。 今年を振り返ると、1/16に大腸全摘、4/20にストーマクローズをするという重大な事件がありました。 1/16から1/20のストーマクローズをする期間は本当、なんか不安な日々を送ってました。またストーマをクローズする前から粘液が漏れたりして、本当に不安な日々を過ごしてました。 もうすぐ一年がたちますが、経過は順調です。 普通の人と同じ生活を過ごせるようになりました。 術後、数ヶ月はなかなか仕事に身が入らず、なかなか上手く進まなかったですが、時間をかけてじっくり過ごすことで、仕事も少しずつですが上手くいき、周りからの目が変わってきました。 病気で手術をして、不幸な日々を送ったきがしますが、手術をする前には出来なかった、旅行や恋愛、カウントダウンイベントに参加する事ができました。 来年は、海外向けの仕事にもチャレンジしようと思います。 病気だから、○○が出来ないのではなく、病気という個性をもったからこそ、普通の人が気づけない幸せ、苦悩を味わえたと思い、いろんな事にアグレッシブに挑戦して行こうと思います。 にほんブログ村